南湖の由美浜と柳が崎での夜釣り報告 2016年9月7日

2016年9月7日「南湖」釣果報告

南湖で夜釣りに興じたときの話。この日は由美浜と柳が崎へ出撃したが、異常は無かった。

夜の柳が崎

釣りに行った日時・場所

  • 2016年9月7日 夜
  • 由美浜
  • 柳が崎

まずは由美浜へ

水の流れが期待できる由美浜へイン。ここ由美浜は、近江大橋の西岸たもとに位置している。橋がかかっている場所は東岸と西岸が一番接近している場所でもあり、水が集約されるため水が常に流れているようなポイントである。水質悪化したポイントを避けて由美浜を選択したのは、こういった理由である。

漂着ウィードが多数

岸際にはウィードが多数漂着している。水が流れることもあってウィードも流れ着いてきてしまうのだろうか?小バスならまだしも、。50アップが釣れると寄せるのに大変そうなので、30分程度釣りをして移動することとした。

西岸の柳が崎へ

移動先は南湖西岸の柳が崎。人気のポイントである。到着後、ヘビキャロでランガン開始。ウィードが非常に濃いので、シンカーのサイズを1ozから3/4oz、さらに1/2に軽くして対応。

フックサイズがあっておらずバラす

小バスのアタリがあり一瞬のったものの、ばれてしまう。ワームはZBCのミートヘッド4インチを使用。これに対してサイズ1のオフセットフックを使用していたが、フックサイズが小さすぎて針先がワームから出なかったせいでばれたようである。

ZBCのミートヘッド4インチ

結果、異常なし

その後は異常なし。南湖は何処へ行っても釣れないようである。