淀川チニングで直リグを使ってみた!根本的に何かが違うことを感じて来た 2020年5月5日

淀川チニングで釣ったキビレ

この日も淀川チニングへ出撃。これまで使っていたテキサスリグではなく直リグでサーチ開始。

結果、よく覚えていないがキビレを1匹水揚げ。チニングマスターへの道はまだまだである。

釣りに行った日時・場所

  • 2020年5月5日(火)夜の部
  • 淀川・河口エリア
  • 今年39回目の釣行(琵琶湖30回・海9回)

直リグで淀川チニング

この日も淀川チニングへ出撃。日課のようになって来た。いわゆる淀川監視業務である。

家からまぁまぁの距離の淀川河口域。ホゲーリーで帰還することだけは避けたい。そこで今夜の作戦は、いつものテキサスリグではなく直リグを使用することとした。

これまで直リグはほとんど使ったことがないのでメリット、デメリットがわからないが試してみる価値はある。ネット上の情報によりテキサスリグよりも根掛りは少ないと言うことなので、それを検証する意味もある。

さらに今夜は岸手前周辺だけでなく沖の方も狙ってみることとした。そこで直リグのシンカーは最大で1/2ozまでを用意して淀川へ向かったのであった。

詳細は忘れたが手前の辺でキビレを水揚げ

よく覚えていない症候群。写真が残っているのでキビレを1匹水揚げした模様。サイズは極小。

淀川チニングで釣ったキビレ

シルベラードとスティーズとキビレのコラボレーション。

ちなみに釣れたのは岸近くだったと思われる。岸近くでないと食ってこないのか!?

直リグに関してはまぁまぁといったところ。テキサスリグよりも根掛り率は低い?気がするが気がするだけの気がする。直リグでもしっかり根掛ったし。

リグがどうとか狙いどころがどうとかより、何か根本的なことが間違っている気がする今日この頃。

チニングマスターへの道はまだまだ続く。

終わり。