日本海ロックフィッシュ状況調査!去年入れ食いだったポイントで何も釣れずにホゲーリー 2020年5月29日

日本海の地磯エリア

日本海のロックフィッシュの状況を調査するために日本海エリアへ出撃。

昨年入れ食いだったポイントへ向かったが、全然バイトがでない。ポイントを変えてみたが潮止まりのせいか生命感ナシでホゲーリー。

時期がまだ早すぎたのか?

釣りに行った日時・場所

  • 2020年5月29日(金)22時頃〜2時頃
  • 日本海エリア
  • 今年43回目の釣行(琵琶湖31回・海12回)

昨年入れ食いだったポイントへ向かったが・・・

この日は日本海の状況を確認するために出撃を開始。先日の車のオーバーヒートから借りている代車で出撃。見た目はかっこいいが狭い。

昨年入れ食いを経験したポイントへイン。いわゆる地磯エリア。アクセスにやや面倒さがあるため釣れるのだと信じている。

そんなポイントでテキサスリグ、直リグを投入してロックフィッシュからの反応を待ってみたが何もナシ。

足元近くから沖への遠投まであれこれ試したが反応ナシ。昨年行った時は投げるたびにガッシーが反応してきたが今夜は皆無。沖の方に投げた時にボトム付近でショートバイトが出ただけ。

ポイントを変えてみたがホゲーリー

真っ暗な地磯エリアで反応がないという想定外の事態。信じらんない。

日本海の地磯エリア

ポイントを大きく変えるために岩場エリアを戻っていると不審人物発見。こんな暗闇で何をしているのか?!

移動先は湾内の某所。先行者が数名いる中、距離をとってサーチ開始。

が、やる前から釣れる気がしない。いわゆる潮止まりのタイミング。生命感ナシ。

手前は激シャローで少し向こうから水深があるイメージ。根掛りしやすい駆け上がりゾーンを中心にサーチしたが異常ナシ。

そしてホゲーリー。やってらんない。

昨年釣れたのは7月中旬。まだ時期が早いということなのか!?こんな時もあるやろと考え、また時期をおいて訪問する予定である。