釣りにいくたびに成長しているアオリイカをエギングで釣る 2020年10月中旬

16カラマレッティ862MLを携えて日本海エリアへ出撃。行くたびに釣れるアオリイカのサイズがあがっていき、その成長ぶりを感じながらエギングを楽しむのであった。

釣りにいった日時・場所

  • 2020年10月10日・13日・19日
  • 日本海エリア

行くたびに釣れるサイズがあがっていく

先日購入した「グラファイトリーダー 16カラマレッティ862ML」を携えてエギングの旅へ出撃。10月中旬は3回ほど出撃。カラマレッティとエギ王の組み合わせならいくらでも釣れる。

カラマレッティとステラとアオリイカ

釣れるサイズも行くたびに大きくなっていく。1日で結構大きくなるらしい。新規開拓と訪れたサーフ系のドシャローでも水揚げ。小生すごい。

カラマレッティとステラとアオリイカ

エギングで意識していること

本格的にエギングを初めて間もないが、釣りをするときに意識していることがある。以下の通り。

  • エギの位置。水面からどれくらい下にエギが位置しているか。
  • エギをフォールさせるときはなるべく水平移動させる

エギの位置は着水後からカウントしてイメージする。海底から何メートルではなく水面から。場所によって水深が異なるので海底から何メートルってのは分かりにくい。よって基準とするのは水面。

エギをフォールさせるときはロッドをさびきながらテンションフォール。なるべく同じレンジに長時間エギを滞在させたいという意図。

よく釣れるエギ王とアオリイカ

思っている通りに海中でエギが動いているかは不明。多分イメージと全然違うことになっているのだろうが、イメージすることは大事。エギングでなかなか釣れないと嘆いている諸君は参考にするが良い。以上である。